お知らせ


【お知らせ】

スペシャライズド公式オンラインストアが2015年9月29日(火)午前10時にオープンいたします!

公式オンラインストアのURL: specialized-onlinestore.jp  

あわせて新しい公式ブログも同時にオープン。

新公式ブログURL:specialized-onlinestore.jp/contents/blog 

今後はこちらの新しいブログから、最新情報を定期的にお届けいたします。

2012年8月17日金曜日

限定車:SW VENGE SUPER RECORD EPS


日本限定4台入荷・販売 
S-WORKS VENGE SUPER RECORD EPS

「私はずっとカンパニョーロに特別な敬意を払い、また、イタリアのデザインに親近感を抱いてきました。初めてヨーロッパ周遊自転車旅行に出た時、私のバイクにはカンパニョーロのパーツが付いていました。その旅がきっかけで私はチネリのパーツをアメリカで取り扱おうと思い立ち、SPECIALIZED ブランドを創設したのです。
カンパニョーロの新製品、スーパー・レコードEPS グループは、長い歴史に支えられたモノ作りの伝統と最先端のテクノロジーを合体させています。直感的に操作でき、正確で、信頼性の高いこのカンパニョーロのパーツと、世界選手権を制したS-Works Venge との組み合わせは、とても自然なことと思います。
世界で販売されるのは99 台だけです―なぜなら、ここにある1台にはもう私の名前を書いてしまいましたから。」
- マイク・シンヤード(SPECIALIZED創業者/社長)
マイク・シンヤードの言葉通り、このSW VENGE EPSにはSPECIALIZEDの本物に対するこだわりがつまっている。日本には4台限定入荷。是非取り扱い店頭にて、手を触れていただきたい。
【取り扱い店舗情報】
【ラビットストリート江坂店】

S-WORKS VENGE EPSの取り扱いサイズは52、54。

住所:大阪府吹田市江坂町1-9-7 ベーンビル1F(地図)
電話番号:06.6330.1189
営業時間:11:00 - 20:00
定休日:年末年始以外無休

【スペシャライズド・コンセプトストア神宮前店】

S-WORKS VENGE EPSの取り扱いサイズは49、52。

住所:東京都渋谷区神宮前2-5-10 (地図)
電話番号:03-5411-7545
営業時間:11:00~20:00
休日:不定休

2012年8月9日木曜日

片山梨絵トークショー @ THE SPECIALIZED LOUNGE


【イベント告知:片山梨絵トークショー】
日本の女子MTB界をリードしてきた片山梨絵選手による、クロスカントリー競技活動の報告と、それにまつわるよもや話。ここに至るまでの道のり、そしてこれからの展望を語ります。
日時:8月17日(金) 19時~20時
会場:ザ・スペシャライズ・ドラウンジ (地図)
ゲスト:片山梨絵(SPECIALIZED契約ライダー)
MC:竹谷賢二(SPECIALIZED契約アドバイザー)
予約:不要。先着30名まで着席可
参加費:無料

備考:フード、ドリンクのサービスはありません。持ち込みはソフトドリンクに限り可。

ぜひお立ち寄りください!!

2012年8月7日火曜日

S-WORKS TARMAC SL4 Matt Black 、3台を限定入荷!!



S-WORKS TARMAC SL4の限定カラーが日本3台のみを限定入荷しました!!

マットブラックボディ+ SRAM New Redがスーパークールな当モデルの、詳細は下記取り扱い3店舗にお問い合わせください。

【カミハギ Fit&Ride Store】

SW TARMAC SL4 SRAM NEW REDの取り扱いサイズは49。

住所:愛知県小牧市小木東1-25 (地図)
電話番号:0568.73.8311
営業時間:10:00~20:00(月曜日のみ:11:00~20:00)
休日:毎週火曜日

【ラビットストリート江坂店】

SW TARMAC SL4 SRAM NEW REDの取り扱いサイズは52。

住所:大阪府吹田市江坂町1-9-7 ベーンビル1F(地図)
電話番号:06.6330.1189
営業時間:11:00 - 20:00
定休日:年末年始以外無休

【スペシャライズド・コンセプトストア神宮前店】

SW TARMAC SL4 SRAM NEW REDの取り扱いサイズは56。

住所:東京都渋谷区神宮前2-5-10 (地図)
電話番号:03-5411-7545
営業時間:11:00~20:00(月曜日のみ:11:00~20:00)
休日:不定休


2012年7月11日水曜日

【片山梨絵選手独占インタビュー 第3回: ライフ】


7月2日付で、ロンドン行きの切符を手に入れた梨絵選手。彼女の今後のライフプランや、業界に対する不安と期待に迫る。

Specialized (以下、S):この4年間を振り返ってファンのみなさんに伝えたいことは?

片山梨絵:何事もチャレンジしないよりは、やったほうが絶対いいってこと。私はいままで日本のレースは勝っていたので、負けたら、結果が残らなかったら、その過程は全て無駄になると思っていたところがありました。そうして自分を追い込んでいましたし…。海外に出ずに、何もやらなかったらそう思ったままだったのかもしれません。
でも、本当に自分の弱さをさらけだしてまで思い切り世界に挑戦したことや、その過程というものは無駄じゃない。ファンのみなさんに、そしてこれから続く選手たちにそう伝えたい。今まで私が、というか女性がUCIポイントで五輪への枠をとるなんて無理だってみんな言っていました。確かに、今回は実際に無理だった(※インタビュー当時。日本は7月2日MTB女子代表枠を繰り上げで獲得)わけですが、工夫すれば絶対できる。私が五輪に向けてチャレンジを始めたときより、今のほうがその可能性を信じられる。4年後は絶対できると、はっきり信じています。

S:梨絵選手にとって、次の4年間は?

わたし自身はもう、今シーズンで自分がやってきたこと全てを形にしていきたいと考えています。ワールドカップを回ることはないかもしれませんね。ただ、来年の全日本10連覇は、まぁ、できると良いなと思っていますよ。一生サイクリストでもあり続けますしね。ただ、プロサイクリストという立場から、次に続く選手たちをサポートしていく立場にじょじょに軸を移していこうかと考えています。私は自転車選手になる前には教師になりたくて、高校理科の教員免許を取りました。教師になれば、常に若いタレントと出会うことができる。うん…、教師としてやっていきたいな。頑張ったら楽しいって、経験しましたし、うまくいかなくてどうしょうもない人の気持ちも分かる。そこを突破する応援し続けたいと思います。自転車関係のつながりもあるので、いま住んでいる神奈川で教員になれればいいですね。この環境も気に入っていますし、やっぱり自分の自転車ノウハウもみんなに伝えたい。そもそも教師をやりたいという夢を中断して、選手として活動していましたし。常に目標に向かっていきたいと、自転車を通じて理解したんですね。
                                                                                                                       
S:レースの一線から離れる日が、いつかはくるわけですが、プロをやめるということについて不安は?選手からみて、ブランドや協会が選手の引退後の生活のためにできることってありますか?

プロ選手という職業は、一生続けられるものではありません。特にスポーツバイクのようなマイナースポーツでは、コーチとしての仕事もほとんどありません。将来の不安があるままですと、選手として活動することは厳しい。生活ができないと、夢は追えないですよね。自分にもそんな時期があって、ゆれた時期もあります。これから育っていく選手が私をみて、いまレースに専念していても大丈夫、社会にでても大丈夫だって示したい。教員免許をとったことも、そういった理由があったりします。ですが、選手をやっていくうちから、教員免許をとる前から私自身が肝に銘じていたことは、できる限り社会と関わりをもっていくこと、でした。私はマネジメント会社に所属して、そこではマネージャーさんたちと話しをする機会が多くありました。プロ選手活動をしているうちから、できる限り多く社会に貢献する活動をしていくことで、引退後もなんとか生きていくことができると思います。選手をやりながら、大学で研究している方もいますが、これはとても素晴らしいことです。ただ、選手としては、このスポーツの本場であるヨーロッパに行かないといけないなかで、同時に自分の人生も考えないといけない。私はたまたま大学入学後からこのスポーツを始めて、卒業後にプロになった。教員免許も取れていたのも良かったですが…。ただ、22歳まで日本で大学にいろといったら、ちょっと世界で1番にとるのは難しいですよね。うーん、分からない…。答えは正直ないのかな、と思います。

S:選手として、人生や将来への不安、競技の伸び悩み、プロ活動とプライベートとゆれたり、一番辛かった時期は?

一番悩んでいた、苦しかった時期はプロになって1年2年したころです。初めの1年は半分仕事をしていたので、リズムも作れていたけれど、2年目に100%プロになり、自分の生活全てをプロとして管理しなくてはならなくなりました。リズムができるまでが、辛かったですね。練習に、スポンサー集めとか…。慣れないなか全部自分一人でやって、大変でした。まぁ、軌道にのってしまえば、練習の辛さは私自身がやりたいことでしたし、スポンサーも長年やれば自然に増えていく。北京からロンドンに向けての時期は割と安定していましたね。選手としての基盤はできていたので。若い選手たちがゼロからスタートする必要がなくなるように、そういったことを引き継いでいきたい。私もレースに必死でそういったことをじっくり考える時間もありませんでしたが、今は次に続く選手たちにノウハウを伝えていきたいですね。

S:年齢的な体力の衰えは感じる?

はい。2年くらい前から。やっぱりオバトレになったときに、初めて実感しました。体が、耐え切らない。気持ちについていかない感じでした。毎週のレース、そしてトレーニングの量。あとの雑務全般ですね。明日の宿は大丈夫かな。レンタカーは、ホテルは、フライトは大丈夫か。マニュアル運転できるかな、とか、そういう負担・不満が全部重なるなかでの、遠征疲れ、トレーニング疲れ、レース疲れ。ちょうどオバトレになった前の年は、オフシーズンが短く、O2Lに向けてテンションマックスでいったのですが、体はついてこなくて。そういえば、一度、野宿もしましたよ。でも、だんだん時間がたつにつれて、良い経験できたなって思うようなりますよね。

S:じゃあタイムマシンで一年前にもどって、1個何か変えることができるとしたら?

最後の遠征、誰かひとり一緒についてきてもらいますね。スタッフとして。いくらお金をつかってでも。そうしたらだいぶ違ったでしょうね。

S:これから梨絵選手に続く若い選手にむけて、なにかプロとして、または人生においてのアドバイスはありますか?

英語は、言うまでもないですよね。ただやはり、どんどん積極的に人と関わることじゃないかな。それですね。レースに集中しがちになるけど、幅の広い人と関わることで、いろんなことが自分のプラスになると信じています!!

S:ありがとうございました!


SPECIALIZED JAPAN WEBSITE:  http://www.specialized.com/ja/ja/home
片山梨絵応援サイトO2L: http://www.offroad2london.com/profile.html

2012年7月3日火曜日

宮古島SHIVチャレンジ参加者募集について

【宮古島SHIVチャレンジ参加者募集について】

7月2日発売のTriathlon Luminaのなかで告知されました宮古島SHIVチャレンジへの参加者募集ですが、先日弊社ウェブサイトに起こりました不具合のために作業が滞っております。現在、鋭意復旧中となっております。参加者応募ページが完成し次第、改めて告知させていただきます。

誠に申し訳ありません。

スペシャライズド・ジャパン


2012年6月28日木曜日

【片山梨絵選手独占インタビュー 第2回: 八幡浜へ」


S:北京五輪からO2L発足の期間で、自分のトレーニングだとか、レースの戦略だとか、軸になるもに変化はありましたか?

日本をベースにしていたときは、どうすればもっと強くなるのかが分からないままトレーニングしていたように思います。ですが、北京オリンピック中に、基礎体力など、土台的な部分が足りないと海外選手に見せつけられました。とくに、耐久力。トレーニングでいうなら、中強度の乗り込みが足りないと感じました。それまでは、低強度の乗り込みがあって、高強度のレースがあったのですが、中強度の部分を増やすことで練習そのものを繰り返せる体力、レーススピードのベースとなる持久力を養えるようなトレーニングに移行していきました。

S:高いスピードを維持しながら、いかにそれを耐久できるかというのがXCOだと思いますが。テクニック面は、きりかえしとか?

それも全然足りていなかったので、トレーニングの重要課題になりました。中強度のフィットネストレーニングとMTBのスキルを重視しました。オンロードでは中強度の、きつめの課題を増やして、オフロードでは楽しく乗るなかで色々なハンドリングスキルを磨きました。

S:そうやって梨絵選手が今までやってきたトレーニングで、一番厳しかったものは?

レースが一番厳しいですけどね。思い出深いのは、ロードのナショナルチームとして合宿に参加し始めたころ。雨のなか、毎日5時間くらい走り込みました。前半は集団でゆっくりと。そして、後半2時間はレース走というメニューを3、4日続けたときは本当に厳しかったですね。そこで自分は変わったな、と思いました。また、ケープエピックというレースに参加したことも、転機になったかと。北京五輪の半年後くらいの4月に、竹谷さんとペアで一週間のMTBステージレースに出たのですが、そのとき体が今までにないほど追い込まれました。もう、体全身が痛い、みたいな。トイレに行くのも苦痛なのに走らないといけない。でも、走ってみると、走れちゃうんですよ。ボルタレンとか飲みながらですけど。ただ、こういった経験をつむことで、練習のキツさの上限、自分の限界が上がっていきました。ひとりで練習すると、体が壊れるんじゃないかって、中断したりするけど、レースや合宿だと風邪をひいても走らないといけない。自分が限界だと思っても、そこでみんなと競いながら無理やり走り続けることで、上限があがるんです。練習をこのあたりで止めておこうという限界を、よりプッシュできるようになりました。あと、私はメンタルのパワーを一気に出しすぎて、燃え尽きちゃうタイプだったんですね。そこでヨガを取り入れて平常心を保つように、メンタル面のトレーニングも多く行いました。
                                         
S:レースにおける、世界で戦うための、片山梨絵がもつメンタル面での最大の武器とは何ですか?

R; 私、というか、日本で一番であるということが、一番の武器なんじゃないかな。プライドというか勝つことで育つメンタルだったり、と。勝負勘というか自信というか…。自信がないと、あれだけ厳しいなかで頑張れませんから。日本で一番であるということ、優勝経験があるということ、世間から注目を得られるということ、でしょうか。

S:北京が終わってから、この4年間でもっとも成長したところは?

世界感が広がったことですかね。今までは結構、自分のなかで閉じこもっていることが多かったのかもしれません。海外に出るようになり価値観の幅が広がったことで、自分を追い込むことが減って、安定感が増したのかと。海外に出て多くの選手と触れあい、色々なレースを経験して、色々な国の空気を吸って…。精神的に成長できたと思います。

S:ロンドンオリンピックに向けた最後の3ヶ月間を振り返って、どうでしたか?

この3ヶ月間は、時差にやられたな、と。100%自分の力を引き出せなかったですね。ワールドカップのことなのですが、日本と会場の行き来を繰り返して、風邪をひいたり、コンディションを整えられなかった。そもそもフライトや時差というものを、無いものとしてトレーニングをしていました。そこは失敗でしたね。あと、日本にいるときは、充電している感はありましたが、去年はほとんどの時間を海外で過ごして、たくさんレースをこなした結果、オーバートレーニングになってしまいました。今年は日本に帰ってきて、バイクのメンテナンスや、体のマッサージもしっかり受けてエネルギーをチャージして、「よし!やるぞ!」という感じになっていましたが…。日本できっちりとトレーニングをしても、フライトのあと体調を崩したりして。海外遠征を2回3回と繰り返すと、自分も気がつかないところで、やっぱり疲労がどんどん蓄積していくんですね。

S:それでは、ここ1、2ヶ月はどうでしたか。

この2ヶ月はずっと風邪でしたね。八幡浜の時点では風邪は治っていましたが、時差ボケが残っていました。大体、去年の夏の時点でオーバートレーニングになってO2Lに対するポイントが難しくなってしまった。ワールドカップも2回欠場したり…。O2Lに向けて点数を稼ぐことがとても難しくなってしまいました。

S:オーバートレーニングとは、具体的にどんな影響なのですか?

レーススタートしてすぐの100mもついていけないくらい、パフォーマンスが落ちる。呼吸ができない、とか。交感神経、副交感神経が乱れて夜も寝むれなくなり、日常生活もおくれないずに、1、2ヶ月なにもできなくなりました。初めての経験でしたね。

S:どうやってのりこえたの

病院には行きましたが、とりあえずレースに出ずに休むことしかできなかった。辛かったですね…。せっかく、自分のできることの上限があがってきたところだったので。限界に近づくことで体自体のキャパシティーが追いつかなくなっていたようでした。海外にでて、一番自分が良い経験したなっていうのは、自分の弱いところに直面せざるを得なかったことだと思います。





S:そして、八幡浜

はい。もうオリンピック枠はとれずに、補欠になっていたので、あとは運よく枠が回ってきてくれることを祈る状態でした。ただそこで、八幡浜で負けてしまったらその時点で終わってしまう、運良く枠が回ってきても何もできなくなってしまう。また、O2Lを支え続けてくれた日本のみんなの前で走れる最後のチャンスでもあったので、走りで感謝の気持ちを表したかった。勝つことが第一条件。そういうレースでした。自分ができる最後の仕事だと思って、レースに臨みました。

S:実際のレースはぶっちぎりでしたね。自分の気持ちをレースにぶつけることはできた?

冷静に自分がやってきたことをレースに表すことできました。時差ボケであまり寝ることができずに、体のコンディションは良くありませんでしたが、それでも自信をもってスタートできた。海外にでて、自分の弱いところに直面したことが、大きな力になった。2年間海外でやってきたことは、国内にいた他の選手たちに比べてアドバンテージになっていると、信じることができました。私がやってきたことをしっかり出せれば絶対勝てるって、思いました。


 つづく
第1回インタビューはこちら


SPECIALIZED JAPAN WEBSITE:  http://www.specialized.com/ja/ja/home
片山梨絵応援サイトO2L: http://www.offroad2london.com/profile.html


2012年6月22日金曜日

【イベント告知:2カ月前からでも間に合う!王滝完走講座】


≪2カ月前からでも間に合う!王滝完走講座≫

日 時:2012年7月6日(金)PM 19:00~PM21:00
場所:コンセプトストア 2F テックセンター内
参加費用:無料
ご予約:20名までの予約制で実施しております。



お電話かご来店にてご予約をお願いいたします。
予約先:スペシャライズド コンセプトストア 03-5411-7545



9/16に開催される「SDAクロスマウンテンバイク120km/100km/42km」の
完走を目指す方向けの講座「2ヶ月前からでも間に合う!王滝完走講座」がスペシャライズド・コンセプトストアで開講されます。 
SPECIALIZEDアドバイザーの竹谷氏(元アテネオリンピック代表・ケープエピック完走者)による講座です。
当日は「MTBエンデュランスライドとは?」から始まり「完走するのに必要なバイクは?」「どんな装備が必要?」
「どんなトレーニングをすればいいの?」と言った内容を解説します。

また、8月18日~19日の日程で開かれる「王滝実践トレーニング合宿」についてもご案内致します。

「王滝に興味がある」「今年こそは完走!」そんな方は是非コンセプトストアまでお越し下さい。